高低差敷地でバリアフリー 阿見町

阿見町のO様邸は深基礎の住宅で、玄関口まで階段でも8段必要な敷地でした。
車椅子が使えるスロープつきの邸宅は増えてきましたが、高低差が大きいとスロープを施工できるスペースの確保が必要となります。O様邸の場合は階段脇のスペース全てをつづら折れのスロープとして、幅もゆったりつくり手すりも取り付けました。デザインはシンプルモダンですっきりと、コーナーにシンボルツリーの花壇を作ってアクセントにしました。
使用部材:手すり、門袖壁

高低差敷地でバリアフリー 阿見町

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高低差敷地でバリアフリー 阿見町

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